- 【大人気】当サイトオリジナルインジケーター10選
- チャート同期とライン通知に対応したインジケーター「Synchro-line」
- ショートカットで描画ツールを呼び出せるインジケーター「shortcuts-palette」
- 1秒から55秒の秒足を表示できるインジケーター「seconds-look」
- POとADXでトレンドを確認できるインジケーター「trend-check-alert」
- 日本時間を見やすく表示できるインジケーター「japantime-big」
- ローソク足の残り時間を表示できるインジケーター「countdown-timer-move」
- パーフェクトオーダー専用のインジケーター「perfect-order-only」
- スーパートレンドの切り替わりを通知で確認できるインジケーター「supertrend-sign-alert」
- 10通貨の強弱をランキングで確認できるインジケーター「currency-rank」
- ストキャスティクスの6種類の条件を通知できるインジケーター「stochastics-6alert」
- ストキャスティクスにADXの表示機能を追加した「stochastics-adx-alert」
- チャートを一定間隔で自動更新できるインジケーター「kousin」
- シャフ・トレンド・サイクルの6種類の条件を通知できるインジケーター「stc-alert」
- ストキャスティクスRSIの7種類の条件を通知できるインジケーター「stoch-rsi-alert」
- スクイーズモメンタムの4種類の条件を通知できるインジケーター「squeeze-momentum-alert」
- ボルテックス・インジケーターのクロスを通知できるインジケーター「vortex-indicator-alert」
- CMOの3種類の条件を通知できるインジケーター「cmo-alert」
- Fisher Transformのクロスを通知できるインジケーター「fisher-transform-alert」
- 【MT5専用】かっこサインツールの勝敗を確認できるインジケーター「win-loss-check」
- 【MT4/MT5】おすすめ無料インジケーター
- サイコロジカルラインの到達を通知で確認できるインジケーター「psychologicalline-alert」
- 陽線・陰線の連続本数を一覧で確認できるインジケーター「combo-counter」
- 上位足のローソク足を重ねて確認できるインジケーター「jyouiashi-check」
- チャート上に手書きでメモできるインジケーター「freehand-palette」
- 前日高値・安値などの価格ラインを表示できるインジケーター「kakaku-palette」
- RSIダイバージェンスを早めに確認できるインジケーター「rsi-divergence-alert」
- パーフェクトオーダーを一覧で確認できるインジケーター「po-monitoring」
- 複数時間足のチャートをボタンで開閉できるインジケーター「change-time-auto」
- 【ビットコイン対応版】複数時間足のチャートをボタンで開閉できるインジケーター「change-time-auto-btc」
- ライン操作と通知をまとめて使えるインジケーター「palette-alert」
- MA乖離率を一覧で確認できるインジケーター「ma-kairi-monitoring」
- RSIを複数通貨・複数時間足で監視できるインジケーター「rsi-monitoring」
- キリ番タッチをサインと通知で確認できるインジケーター「kiriban-alret」
- トレンドラインを連続で引けるインジケーター「trendline-key-draw」
- 指定期間だけチャートをスライドできるインジケーター「slide-check」
- 複数チャートのスクロールを同期できるインジケーター「scroll-cross-jst」
- 複数チャートで十字線を同期できるインジケーター「crosshair-synchro-japantime」
- ZigZagの山と谷を通知で確認できるインジケーター「zigzag-sign-alert」
- 包み足とはらみ足を検知できるインジケーター「tutumi-harami-alert」
- 市場時間と日本時間を表示できるインジケーター「market-hour-japantime」
- ゴールデンクロスとデッドクロスを通知できるインジケーター「cross-ma-alert」
- ピンバーをサインと通知で確認できるインジケーター「pinbar-alert」
- チャート画面をDiscordへ送信できるインジケーター「discord-timer」
- 複数通貨の現在価格を確認できるインジケーター「price-check」
- 相場の急変動を通知できるインジケーター「hendou-alert」
- フィボナッチを自動描画できるインジケーター「auto-fibo-alert」
- GMMAのサインを通知できるインジケーター「gmma-alert」
- MACDクロスをサインと通知で確認できるインジケーター「macd-alert」
- トレンドとレンジを色で確認できるインジケーター「trend-range-color」
- 移動平均線タッチを通知できるインジケーター「simple-ma-touch-alert」
- 水平線とトレンドラインのタッチを通知できるインジケーター「line-touch-alert」
- 主要通貨ペアを素早く切り替えられるインジケーター「change-currency-pair」
- Donchian Channelのブレイクを通知で確認できるインジケーター「donchian-channel-alert」
- Keltner Channelのブレイクを通知で確認できるインジケーター「keltner-break-alert」
- Aroonのクロスやトレンドを通知できるインジケーター「aroon-signal-alert」
- 3本のRCIと5種類のサインを確認できるインジケーター「rci-triple-alert」
- トレンドとレンジを確認できるインジケーター「choppiness-alert」
- 曜日・時間帯ごとの値動きを確認できるインジケーター「pips-heatmap」
- 曜日・時間帯ごとのスプレッドを確認できるインジケーター「spread-heatmap」
- BOS・CHOCHを自動表示できるインジケーター「bos-choch-alert」
- 現在価格を大きく表示できるインジケーター「price-view-move」
- 過去チャートで仮想売買の練習ができるインジケーター「chart-training」
- 三尊・逆三尊を自動判定できるインジケーター「sanzon-alert」
- 移動平均線を過去へずらしてクロスを確認できるインジケーター「ema10-sma20-closs」
- ダブルトップ・ダブルボトムを自動判定できるインジケーター「wtop-wbottom-alert」
- 最大10個のインジケーターをボタンから起動できるインジケーター「indicator-10save」
- 移動平均線のクロス・PO・タッチを確認できるインジケーター「ma-touch-cross」
- チャートをショートカットで複製できるインジケーター「fukusei」
- 複数通貨の大きな値動きを一覧で確認できるインジケーター「hendou-board」
- 指定したPips間隔でグリッドを表示できるインジケーター「pipsgrid-seconds」
- 【MT5専用】おすすめ無料インジケーター
【大人気】当サイトオリジナルインジケーター10選
チャート同期とライン通知に対応したインジケーター「Synchro-line」

「Synchro-line」は、複数の時間足を見ながら、トレンドラインや水平線を同じ位置に表示できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
1つのチャートに引いたトレンドラインや水平線は他の時間足にも同じ位置で反映され、チャートの表示位置も同期しながら分析できます。
価格がラインに触れた時はAlertやPush通知で知らせてくれるので、複数の時間足を使ったライン分析がしやすくなります。

ショートカットで描画ツールを呼び出せるインジケーター「shortcuts-palette」

「shortcuts-palette」は、チャート分析で使うトレンドラインや水平線などを、キーボードからすぐに呼び出せるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
トレンドライン・水平線・フィボナッチなどの描画ツールに好きなキーを割り当てられ、時間足の切り替えやチャート操作もショートカットで行えます。
描画ツールを使うたびにメニューから探す必要がなくなるため、ラインを多く使うチャート分析をスムーズに進められます。

1秒から55秒の秒足を表示できるインジケーター「seconds-look」

「seconds-look」は、1分足よりも細かい値動きを見たい時に使えるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
通常のチャートでは見ることができない1秒~55秒のローソク足を表示でき、秒足チャートにはRSIや移動平均線などのインジケーターも追加できます。
数秒の間に価格がどのように動いたのかまで確認できるため、FXの超短期売買やバイナリーオプションの分析に役立ちます。

※残り時間表示機能を追加した「seconds-look-timer」も配布しています。

POとADXでトレンドを確認できるインジケーター「trend-check-alert」

「trend-check-alert」は、今の相場が上昇しているのか下降しているのか、さらに勢いがあるのかを確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
ADX・DI・パーフェクトオーダーを使って相場の状態を判定し、その結果を横棒や背景色で表示するため、現在のトレンドをチャート上で確認できます。
相場の方向や勢いを複数の条件から確認でき、トレンドの変化があった時はAlertやPush通知で知らせてくれます。

日本時間を見やすく表示できるインジケーター「japantime-big」
「japantime-big」は、MT4/MT5のチャート上に日本時間を大きく表示できる無料インジケーターです。
海外FX会社のサーバー時間を日本時間へ直して表示するため、チャートを見ながら現在の日本時間をすぐに確認できます。
経済指標の発表時間や東京・ロンドン・ニューヨーク市場の時間帯を意識して取引する時に、時間のずれで迷いにくくなります。

ローソク足の残り時間を表示できるインジケーター「countdown-timer-move」

「countdown-timer-move」は、今見ているローソク足が確定するまでの残り時間を表示できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
残り時間の表示は好きな位置へ移動でき、文字色の変更や足が切り替わるタイミングを知らせるアラームにも対応しています。
ローソク足が確定する瞬間を時計で確認する必要がなくなるため、短期足でエントリーのタイミングを見たい時にも使いやすくなります。

パーフェクトオーダー専用のインジケーター「perfect-order-only」

「perfect-order-only」は、複数の移動平均線がパーフェクトオーダーになった場面を確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
最大7本の移動平均線を表示でき、SMAまたはEMAで上昇・下降のパーフェクトオーダーが完成した場所へ矢印サインを表示します。
パーフェクトオーダーの発生を目で探し続ける必要がなく、条件がそろった時はAlertやPush通知でも確認できます。

スーパートレンドの切り替わりを通知で確認できるインジケーター「supertrend-sign-alert」

「supertrend-sign-alert」は、SuperTrendを使って相場の方向とトレンドの切り替わりを確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
SuperTrendのラインをチャート上に表示し、上昇と下降が切り替わった場所へサインを出せるほか、確定足と未確定足も切り替えられます。
トレンドの向きが変わった場面を見つけやすくなり、切り替わりはAlertやPush通知でも知らせてくれます。
※スーパートレンドにADXの機能を追加した「supertrend-adx-alert」も配布しています。

10通貨の強弱をランキングで確認できるインジケーター「currency-rank」

「currency-rank」は、USD・EUR・JPYなど主要10通貨の強さと弱さを一覧で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
各通貨の強弱をランキングで表示し、時間とともに強さがどう変化しているのかをラインでも確認できます。
強い通貨と弱い通貨を見つけやすくなるため、通貨ペアを選ぶ前に相場全体の流れを確認したい時に役立ちます。

ストキャスティクスの6種類の条件を通知できるインジケーター「stochastics-6alert」

「stochastics-6alert」は、ストキャスティクスの%KとSignalをサブウィンドウに表示し、条件を満たした場所にサインを表示するMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
20・80を使ったクロスだけでなく、10・90を使ったクロス、買われすぎ・売られすぎの範囲から抜けた時や入った時など、6種類の条件から選択できます。
サイン条件はチャート上のボタンから切り替えられ、条件を満たした時はアラート・プッシュ通知でも知らせます。

ストキャスティクスにADXの表示機能を追加した「stochastics-adx-alert」

「stochastics-adx-alert」は「stochastics-6alert」にADXの表示機能を追加した、MT4/MT5対応の無料インジケーターです。
ADXボタンを押すと、メインチャートにADXが表示され、ADXが25以上かつ+DIと-DIとの差が5以上の時に背景色が変わる様になっています。
ストキャスティクス単体では把握できない、トレンドの「強さ」を視覚的に分かりやすく確認する事が出来ます。
※以下ページの下部で「stochastics-adx-alert」をダウンロードする事が出来ます。

チャートを一定間隔で自動更新できるインジケーター「kousin」

「kousin」は、MT4/MT5のチャートを設定した間隔で自動的に更新する無料インジケーターです。
現在表示している通貨ペアや時間足を変えずにチャートを更新でき、1分ごとなど任意の間隔を設定できます。
長時間MT4/MT5を起動している場合や、インジケーターを常時表示しているチャートを定期的に更新したい場合に使用できます。

シャフ・トレンド・サイクルの6種類の条件を通知できるインジケーター「stc-alert」

「stc-alert」は、Schaff Trend Cycle(シャフ・トレンド・サイクル)をサブウィンドウに表示し、条件を満たした場所にサインを表示するMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
20・80、25・75、10・90、50などの水準を使った6種類の条件からサインの出現条件を選択でき、選んだ条件に合わせて基準となるラインも切り替わります。
STCの上昇・下降はラインの色でも確認でき、サインが出た時はアラート・プッシュ通知でも知らせます。

ストキャスティクスRSIの7種類の条件を通知できるインジケーター「stoch-rsi-alert」

「stoch-rsi-alert」は、ストキャスティクスRSIの%Kと%Dをサブウィンドウに表示し、条件を満たした場所にサインを表示するMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
ラインのクロスや買われすぎ・売られすぎの範囲への進入・退出など、7種類の条件からサインの出現条件を選択できます。
条件はチャート上のボタンから切り替えられ、サインが出た時はアラート・プッシュ通知でも知らせます。

スクイーズモメンタムの4種類の条件を通知できるインジケーター「squeeze-momentum-alert」

「squeeze-momentum-alert」は、MomentumヒストグラムとSqueeze状態をサブウィンドウに表示するMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
ヒストグラムは0ラインより上か下か、1本前より勢いが強くなったか弱くなったかによって4色に変わり、0ライン上の丸からスクイーズ状態も確認できます。
4種類の条件からサインを選択でき、条件を満たした時はアラート・プッシュ通知でも知らせます。

ボルテックス・インジケーターのクロスを通知できるインジケーター「vortex-indicator-alert」

「vortex-indicator-alert」は、上方向の強さを表すVI+と下方向の強さを表すVI-をサブウィンドウに表示するMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
VI+がVI-を下から上へ抜けた時は上方向、上から下へ抜けた時は下方向として、2本のラインが交差した場所にサインを表示します。
確定足・未確定足の判定を切り替えられるほか、クロスした時はアラート・プッシュ通知でも知らせます。

CMOの3種類の条件を通知できるインジケーター「cmo-alert」

「cmo-alert」は、Chande Momentum Oscillator(CMO/シャンデ・モメンタム・オシレーター)をサブウィンドウに表示するMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
CMOを-100から+100の範囲で表示し、0ラインのクロスや±50の水準から外へ抜けた時・内側へ戻った時など、3種類の条件からサインを選択できます。
条件を満たした場所にはサインを表示し、アラート・プッシュ通知でも知らせます。

Fisher Transformのクロスを通知できるインジケーター「fisher-transform-alert」

「fisher-transform-alert」は、Fisher TransformのFisherとTriggerをサブウィンドウに表示し、2本のラインが交差した場所にサインを表示するMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
FisherがTriggerを下から上へ抜けた時は上方向、上から下へ抜けた時は下方向として、Fisherの向きが変化した場所を確認できます。
確定足だけで判定するかどうかを切り替えられるほか、クロスした時はアラート・プッシュ通知でも知らせます。

【MT5専用】かっこサインツールの勝敗を確認できるインジケーター「win-loss-check」

「win-loss-check」は、使っているサインツールが過去にどのくらい勝っているのかを確認できるMT5対応の無料インジケーターです。
バッファ型とオブジェクト型のサインを読み取り、サインが出た次のローソク足で勝ったか負けたかを自動で判定します。
サインを1つずつ手作業で数えなくても結果を確認できるため、手持ちのサインツールを過去チャートで検証する時に役立ちます。

【MT4/MT5】おすすめ無料インジケーター
サイコロジカルラインの到達を通知で確認できるインジケーター「psychologicalline-alert」

「psychologicalline-alert」は、相場が買われすぎているのか売られすぎているのかを、サイコロジカルラインで確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
一定期間の中で価格が上昇した回数を割合で表示し、自由に設定した上限や下限へ到達した場所にサインを表示できます。
買われすぎ・売られすぎの水準を目視で探し続ける必要がなく、条件が出た時はAlertやPush通知でも確認できます。

陽線・陰線の連続本数を一覧で確認できるインジケーター「combo-counter」

「combo-counter」は、複数の通貨ペアと時間足で、陽線や陰線が何本続いているのかを一覧で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
各通貨ペアと時間足の連続本数を表にまとめて表示し、設定した本数まで続くとアラートで知らせ、数字をクリックすると該当チャートを開けます。
どの通貨で同じ方向のローソク足が続いているのかを一画面で探せるため、多くのチャートを順番に確認する手間を減らせます。

上位足のローソク足を重ねて確認できるインジケーター「jyouiashi-check」

「jyouiashi-check」は、今見ているチャートに上位足のローソク足を重ねて表示できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
下位足のローソク足を残したまま1時間足や4時間足などを重ねて表示でき、時間足や色の変更、平均足への切り替えにも対応しています。
時間足を何度も切り替えなくても、細かな値動きと上位足の形を同じ画面で見比べられるため、相場の方向を確認しやすくなります。

チャート上に手書きでメモできるインジケーター「freehand-palette」

「freehand-palette」は、MT4/MT5のチャート上へ手書きの線や文字を書き込める無料インジケーターです。
マウスで自由に線を描けるほか、色や太さの変更、文字入力、書き込んだチャートの画像保存にも対応しています。
注目している場所を囲んだり、検証中の気づきを直接残したりできるため、チャートの解説や記録を作る時にも使えます。

前日高値・安値などの価格ラインを表示できるインジケーター「kakaku-palette」

「kakaku-palette」は、前日高値・前日安値・今日の始値など、意識されやすい価格をチャート上へ自動で表示できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
前日や当日の高値・安値・始値、先週の高値・安値、今週の始値をボタンから表示でき、現在価格までの距離やスプレッド、ローソク足の残り時間も確認できます。
毎日ラインを引き直さなくても重要な価格をすぐに確認できるため、節目を意識したチャート分析を行いやすくなります。

RSIダイバージェンスを早めに確認できるインジケーター「rsi-divergence-alert」

「rsi-divergence-alert」は、価格とRSIの動きが逆になるRSIダイバージェンスを自動で見つけられるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
形成途中のダイバージェンスは点線、確定したものは実線で表示され、複数の判定方法から見たい条件に合わせて切り替えられます。
ダイバージェンスをチャートから探し続ける必要がなく、形成中の候補から確定した形まで確認しながら反転の場面を探せます。

パーフェクトオーダーを一覧で確認できるインジケーター「po-monitoring」

「po-monitoring」は、複数の通貨ペアと時間足で、パーフェクトオーダーが発生している場所を一覧で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
最大28通貨ペアと9つの時間足を表にまとめ、上昇または下降のパーフェクトオーダーを一画面で確認でき、気になる場所をクリックすると該当チャートを開けます。
多くのチャートを1枚ずつ開かなくてもトレンドがそろっている通貨を探せるため、監視する通貨ペアを絞り込みやすくなります。

複数時間足のチャートをボタンで開閉できるインジケーター「change-time-auto」

「change-time-auto」は、同じ通貨ペアの複数時間足をボタンから開いて見比べられるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
M1・M5・M15・M30・H1・H4・D1・W1・MNの時間足をボタンから開閉でき、開いたチャートの自動整列や拡大・縮小の同期にも対応しています。
上位足から下位足までを同時に確認できるため、時間足を何度も切り替えながら分析する手間を減らせます。

【ビットコイン対応版】複数時間足のチャートをボタンで開閉できるインジケーター「change-time-auto-btc」

「BTCUSD」と「ETHUSD」を追加して欲しいとの依頼を受け、「BTCUSD」と「ETHUSD」に対応した「change-time-auto-btc」を作成しています。
普段「BTCUSD」と「ETHUSD」で取引されている方は「change-time-auto-btc」をご活用下さい。
change-time-autoを配布しているページの一番下で無料配布しています。

ライン操作と通知をまとめて使えるインジケーター「palette-alert」

「palette-alert」は、水平線やトレンドラインの設定と通知をチャート上のパレットから操作できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
ラインの色・太さ・延長方向・前面と背面の表示をボタンから変更でき、指定したラインに価格が触れた時はAlertやPush通知を出せます。
ラインの見た目を変更するために毎回設定画面を開く必要がなく、重要なラインへの到達も見逃しにくくなります。

MA乖離率を一覧で確認できるインジケーター「ma-kairi-monitoring」

「ma-kairi-monitoring」は、複数の通貨ペアと時間足で、価格が移動平均線からどのくらい離れているのかを一覧で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
MA乖離率を表にまとめて色分けし、設定した乖離率に到達した時はAlertで知らせることもできます。
移動平均線から大きく離れている通貨をまとめて探せるため、買われすぎや売られすぎの候補を見つけやすくなります。

RSIを複数通貨・複数時間足で監視できるインジケーター「rsi-monitoring」

「rsi-monitoring」は、複数の通貨ペアと時間足のRSIを一画面で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
最大28通貨ペアと9つの時間足のRSIを表に表示し、上限や下限に近い数値を色で見分けながら、気になる場所をクリックして該当チャートを開けます。
RSIが買われすぎ・売られすぎの水準にある通貨をまとめて探せるため、多くのチャートを順番に確認する手間を減らせます。

キリ番タッチをサインと通知で確認できるインジケーター「kiriban-alret」

「kiriban-alret」は、50.00や150.00などトレーダーに意識されやすいキリの良い価格をチャート上へ表示できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
キリ番の間隔は5pips・10pips・50pips・100pipsなどから設定でき、価格がラインに触れた場所へサインを表示し、AlertやPush通知も出せます。
キリ番を手作業で探してラインを引かなくても、現在価格の近くにある節目とタッチした場面を確認できます。

トレンドラインを連続で引けるインジケーター「trendline-key-draw」

「trendline-key-draw」は、トレンドラインを何本も続けて引きたい時に使えるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
決めたキーを押しながら高値や安値をクリックするだけでトレンドラインを連続して描画でき、1本引くたびに描画ツールを選び直す必要がありません。
チャートの山と谷へ次々にラインを引けるため、波形の確認や過去チャートの検証を効率よく進められます。

指定期間だけチャートをスライドできるインジケーター「slide-check」

「slide-check」は、過去チャートを決めた期間ずつ移動しながら確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
1日・5日・1年・全期間などのボタンから移動する幅を選び、チャートをまとめて過去方向へ送ることができます。
マウスで何度もスクロールしなくても見たい時期へ移動できるため、過去のサインや値動きを振り返る作業を進めやすくなります。

複数チャートのスクロールを同期できるインジケーター「scroll-cross-jst」

「scroll-cross-jst」は、複数のチャートを同じ時間へ動かしながら過去の値動きを見比べられるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
1つのチャートを左右へスクロールすると他のチャートも同じ時間帯へ移動し、日本時間の表示やチャート間で位置を合わせるクロス線にも対応しています。
異なる時間足を並べたまま同じ場面を追えるため、過去検証で上位足と下位足の動きを比較しやすくなります。

複数チャートで十字線を同期できるインジケーター「crosshair-synchro-japantime」

「crosshair-synchro-japantime」は、複数のチャートで十字線を同じ時間へ表示できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
1つのチャートで十字線を動かすと他の時間足にも同じ時間の位置が表示され、日本時間も確認できるため実際の時刻を把握しながら値動きを見比べられます。
同じ瞬間の値動きを複数の時間足で見比べられるため、過去チャートを細かく確認する時に位置を合わせやすくなります。

ZigZagの山と谷を通知で確認できるインジケーター「zigzag-sign-alert」

「zigzag-sign-alert」は、ZigZagを使ってチャートの山と谷を見つけ、転換した場所を確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
価格の大きな波に合わせてZigZagを表示し、新しい山や谷ができた場所へサインを出せるほか、AlertやPush通知にも対応しています。
高値と安値の流れを目で追いやすくなるため、相場の波や転換しやすい場所を確認する時に役立ちます。

包み足とはらみ足を検知できるインジケーター「tutumi-harami-alert」

「tutumi-harami-alert」は、包み足とはらみ足を自動で見つけられるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
包み足とはらみ足をボタンで切り替えられ、ローソク足の実体だけで見る方法と高値・安値まで含める方法を選び、条件に合った場所へサインを表示できます。
ローソク足の形を1本ずつ探さなくても候補を確認でき、発生した時はAlertやPush通知でも知らせてくれます。

市場時間と日本時間を表示できるインジケーター「market-hour-japantime」

「market-hour-japantime」は、東京・ロンドン・ニューヨーク市場の時間帯をチャート上で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
各市場が開いている時間をチャート上へ色分けして表示し、MT4/MT5のサーバー時間とは別に日本時間も確認できます。
どの市場が動いている時間なのかをチャートから把握できるため、市場ごとの値動きや取引が活発になりやすい時間を意識しやすくなります。

ゴールデンクロスとデッドクロスを通知できるインジケーター「cross-ma-alert」

「cross-ma-alert」は、2本の移動平均線がゴールデンクロスやデッドクロスした場所を確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
移動平均線の期間はチャート上のスライダーから変更でき、SMA・EMA・SMMA・LWMAを切り替えながらクロスした場所へサインを表示できます。
移動平均線の交差をチャートから探し続ける必要がなく、クロスが発生した時はAlertやPush通知でも確認できます。

ピンバーをサインと通知で確認できるインジケーター「pinbar-alert」

「pinbar-alert」は、反転のきっかけとして見られることが多いピンバーを自動で見つけられるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
ヒゲの長さやローソク足の大きさなどを条件にしてピンバーを判定し、該当する足へサインを表示できるほか、確定足と未確定足も切り替えられます。
ピンバーを1本ずつ目で探す必要がなく、条件に合う足が出た時はAlertやPush通知で知らせてくれます。

チャート画面をDiscordへ送信できるインジケーター「discord-timer」

「discord-timer」は、MT4/MT5のチャート画面を決めた間隔で自動撮影し、Discordへ送信できる無料インジケーターです。
送信する時間間隔を設定するとチャートのスクリーンショットが自動でDiscordへ送られ、複数枚の画像を送るSafety機能も利用できます。
パソコンの前にいない時でもチャートの状態を画像で確認できるため、一定間隔で相場を記録したい時にも使えます。

複数通貨の現在価格を確認できるインジケーター「price-check」

「price-check」は、複数の通貨ペアの現在価格と値動きの大きさを一画面で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
主要20通貨ペアの現在価格に加えてローソク足の実体幅や高値から安値までの幅をボタン上へ表示し、気になる通貨ペアはそのままチャートを開けます。
どの通貨が大きく動いているのかを一覧から確認できるため、分析する通貨ペアを探す時にチャートを何枚も開く手間を減らせます。

相場の急変動を通知できるインジケーター「hendou-alert」

「hendou-alert」は、短時間で価格が大きく動いた場面を自動で見つけられるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
決めたpips以上動いたかを見るPIPS判定と普段の値動きに合わせるATR判定を選べ、設定した基準を超えた時はアラートで知らせます。
急に相場が動き始めた場面を見逃しにくくなるため、値動きが大きくなった通貨をすぐに確認したい時に役立ちます。

フィボナッチを自動描画できるインジケーター「auto-fibo-alert」

「auto-fibo-alert」は、チャート上へフィボナッチを自動で描画し、指定した水準への到達を確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
値動きに合わせてフィボナッチを表示し、設定したラインに価格が触れた時はAlert・Push・Discord通知で知らせることができます。
フィボナッチを毎回引き直さなくても押し目や戻りの候補となる水準を確認でき、価格が近づいた場面も見逃しにくくなります。

GMMAのサインを通知できるインジケーター「gmma-alert」

「gmma-alert」は、12本の移動平均線を使うGMMAで、トレンドの方向や勢いを確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
短期線と長期線のまとまりをチャート上に表示し、広がりや収束などを使った5種類の条件からサインの出し方を選べます。
GMMAの形が変化した場所を目で探し続ける必要がなく、条件がそろった時はAlertやPush通知でも確認できます。

MACDクロスをサインと通知で確認できるインジケーター「macd-alert」

「macd-alert」は、MACDのゴールデンクロスとデッドクロスを自動で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
MACDラインとシグナルライン、ヒストグラムを表示し、2本のラインが交差した場所へサインを出します。
MACDのクロスを目視で探し続ける必要がなく、トレンドの転換や勢いの変化が出た時はAlertやPush通知でも確認できます。

トレンドとレンジを色で確認できるインジケーター「trend-range-color」

「trend-range-color」は、今の相場がトレンドなのかレンジなのかを色で見分けやすくするMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
値動きの状態を判定してチャート上へ色で表示し、レンジが続いている場所には上限や下限を確認するための水平線も表示できます。
相場の状態をローソク足だけで判断するより把握しやすくなるため、環境認識や過去チャートの振り返りに役立ちます。

移動平均線タッチを通知できるインジケーター「simple-ma-touch-alert」

「simple-ma-touch-alert」は、価格が移動平均線に触れた場面を自動で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
移動平均線の期間やSMA・EMAの切り替えをチャート上のパネルから操作でき、価格がラインへタッチした場所にはサインを表示できます。
移動平均線まで価格が戻ってきた場面を探しやすくなり、タッチした時はアラートでも知らせてくれるため、押し目や戻りの確認に使えます。

水平線とトレンドラインのタッチを通知できるインジケーター「line-touch-alert」

「line-touch-alert」は、水平線やトレンドラインに価格が触れた時を知らせてくれるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
チャート上に引いた水平線やトレンドラインを監視し、価格がラインへ到達した時はAlertやPush通知を出せます。
重要な価格帯へ近づくまでチャートを見続ける必要がなくなるため、ラインを使ってエントリーや反応を待つ時に役立ちます。

主要通貨ペアを素早く切り替えられるインジケーター「change-currency-pair」

「change-currency-pair」は、通貨ペアや時間足をチャート上のボタンから素早く切り替えられるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
主要20通貨ペアと9つの時間足をボタンから選べるほか、同じ通貨ペアを複数時間足で開くONE機能や、チャートの大きさ・位置をそろえる機能にも対応しています。
気配値やメニューから通貨ペアを探す回数を減らせるため、多くの通貨を順番に確認するチャート分析を進めやすくなります。

Donchian Channelのブレイクを通知で確認できるインジケーター「donchian-channel-alert」

「donchian-channel-alert」は、一定期間の最高値と最安値から作られるDonchian Channelを表示し、価格のブレイクを確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
上限・中央・下限の3本のラインを表示し、価格が上限または下限を抜けた場所へサインを出し、判定はヒゲと実体から選べます。
チャネルを抜けた場面を目で探し続ける必要がなく、条件がそろった時はAlertやPush通知でも確認できます。

Keltner Channelのブレイクを通知で確認できるインジケーター「keltner-break-alert」

「keltner-break-alert」は、Keltner Channelと価格の位置を見ながら、バンドを抜けた場面や戻った場面を確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
中央線・上側バンド・下側バンドを表示し、バンドの外へ抜けるBreakと、抜けた後に戻るReturnの条件をボタンから切り替えてサイン表示できます。
価格とバンドの関係を見続けなくても条件が出た場所を確認でき、発生した時はAlertやPush通知でも知らせてくれます。

Aroonのクロスやトレンドを通知できるインジケーター「aroon-signal-alert」

「aroon-signal-alert」は、Aroon UpとAroon Downを使って、相場の流れやトレンドの変化を確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
2本のAroonが交差するCrossと、片方が70以上でもう片方が30以下になるTrendの2種類から、サインを出す条件を選べます。
ラインの動きを目で追い続けなくてもトレンドが変化した候補を確認でき、条件が出た時はAlertやPush通知でも知らせてくれます。

3本のRCIと5種類のサインを確認できるインジケーター「rci-triple-alert」

「rci-triple-alert」は、短期・中期・長期の3本のRCIを同時に見ながら、相場の動きを確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
3本のRCIをサブウィンドウへ表示し、クロスや±80付近の動きなど5種類の条件からサインを選べるほか、表示するRCIの本数も切り替えられます。
短期から長期までのRCIを一緒に確認でき、条件がそろった時はAlertやPush通知でも知らせてくれるため、変化を見逃しにくくなります。

トレンドとレンジを確認できるインジケーター「choppiness-alert」

「choppiness-alert」は、今の相場がトレンドになっているのかレンジになっているのかを数値で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
Choppiness Indexを0~100で表示し、設定した水準からトレンド側とレンジ側を見分け、状態が切り替わった場所へサインを表示できます。
相場の状態を感覚だけで判断せず数値でも確認でき、切り替わった時はAlertやPush通知で知らせてくれます。

曜日・時間帯ごとの値動きを確認できるインジケーター「pips-heatmap」

「pips-heatmap」は、曜日や時間帯によって値動きがどのくらい違うのかを確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
ローソク足の値幅を曜日・時間帯ごとに自動集計してヒートマップで表示し、平均・最大・最小をボタンから切り替えて確認できます。
サーバー時間と日本時間も切り替えられるため、どの曜日や時間帯に値動きが大きくなりやすいのかを調べる時に役立ちます。

曜日・時間帯ごとのスプレッドを確認できるインジケーター「spread-heatmap」

「spread-heatmap」は、曜日や時間帯によってスプレッドがどのくらい変わるのかを確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
実際のスプレッドを曜日・時間帯ごとに自動集計してヒートマップで表示し、平均・最大・最小をボタンから切り替えて確認できます。
日本時間にも切り替えられるため、スプレッドが広がりやすい時間帯を調べて、取引を避けたい時間を確認する時に役立ちます。

BOS・CHOCHを自動表示できるインジケーター「bos-choch-alert」

「bos-choch-alert」は、高値と安値の流れから相場の構造を整理し、BOSとCHOCHをチャート上で確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
HH・HL・LH・LLを自動で判定し、トレンドが続いた場所をBOS、流れが変わった場所をCHOCHとして表示でき、ヒゲと実体の判定も切り替えられます。
高値・安値を1つずつ追いながら市場構造を判断する手間を減らせ、BOSやCHOCHが出た時はAlertやPush通知でも確認できます。

現在価格を大きく表示できるインジケーター「price-view-move」

「price-view-move」は、MT4/MT5の現在価格をチャート上へ大きく表示できる無料インジケーターです。
Bid・Ask価格を大きな文字で表示し、スプレッドや通貨ペア、時間足、ローソク足の残り時間も同じパネルで確認でき、表示位置は自由に移動できます。
通常の価格表示では数字が小さくて見づらい場合でも、必要な情報をチャート上でまとめて確認しやすくなります。

過去チャートで仮想売買の練習ができるインジケーター「chart-training」

「chart-training」は、過去のチャートを使って実際の相場のように売買練習ができるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
好きな日時からローソク足を1本ずつ進めながら買い・売り・決済を行え、勝敗やpips、スプレッド、手数料、損益を確認しながらランダムな日時や過去の取引履歴からも練習を始められます。
未来の値動きを見ない状態で繰り返し練習できるため、エントリーや決済の判断を過去チャートで身につけたい時に役立ちます。

三尊・逆三尊を自動判定できるインジケーター「sanzon-alert」

「sanzon-alert」は、チャートにできた三尊と逆三尊を自動で見つけられるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
山と谷の形から三尊・逆三尊を判定し、水平または斜めのネックラインを抜けた場所へ矢印サインを表示します。
三尊や逆三尊の完成を目で探し続ける必要がなく、ネックラインを突破した時はAlertやPush通知でも確認できます。

移動平均線を過去へずらしてクロスを確認できるインジケーター「ema10-sma20-closs」

「ema10-sma20-closs」は、2本の移動平均線を過去へずらした状態で、ゴールデンクロスやデッドクロスを確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
2本の移動平均線を0~30日前まで個別にずらし、期間や種類を変更しながら移動後の位置でクロスした場所へサインを表示できます。
通常の移動平均線とは違う位置関係でクロスを検証でき、条件が出た時はAlertやPush通知でも知らせてくれます。

ダブルトップ・ダブルボトムを自動判定できるインジケーター「wtop-wbottom-alert」

「wtop-wbottom-alert」は、ダブルトップとダブルボトムをチャートから自動で見つけられるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
山と谷の形からパターンを判定してネックラインを抜けた場所へ矢印を表示し、必要に応じてダブルトップ・ダブルボトムを消してZigZagだけにもできます。
パターンの完成をチャートから探し続ける必要がなく、ネックラインを突破した時はAlertやPush通知でも確認できます。

最大10個のインジケーターをボタンから起動できるインジケーター「indicator-10save」

「indicator-10save」は、よく使うインジケーターを最大10個まで登録し、チャート上のボタンから呼び出せるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
登録したインジケーターはボタンで表示・非表示を切り替えられ、LIST機能を使うと現在チャートに表示されているインジケーターも一覧で確認できます。
毎回ナビゲータやメニューから探す必要がないため、複数のインジケーターを使い分ける作業をスムーズに進められます。

移動平均線のクロス・PO・タッチを確認できるインジケーター「ma-touch-cross」

「ma-touch-cross」は、移動平均線の表示・パーフェクトオーダー・クロス・価格タッチを1つで確認できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
最大10本の移動平均線を表示し、クロスやパーフェクトオーダー、指定した移動平均線への価格タッチをサインで確認でき、EMA・SMA・SMMA・LWMAにも対応しています。
移動平均線を使った複数の見方を1つのツールで切り替えられるため、目的ごとに別のインジケーターを入れ替える手間を減らせます。

チャートをショートカットで複製できるインジケーター「fukusei」

「fukusei」は、現在使っているチャートをショートカットキーでそのまま複製できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
チャートの配色や表示しているインジケーターなどを引き継いだ状態で新しいチャートを作成でき、複製したチャートの自動整列にも対応しています。
同じ分析環境のチャートをすぐに増やせるため、別の通貨ペアや時間足を同じ設定で見たい時に準備の手間を減らせます。

複数通貨の大きな値動きを一覧で確認できるインジケーター「hendou-board」

「hendou-board」は、複数の通貨ペアと時間足の中から、大きく動いている場所を一覧で探せるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
最大28通貨ペアと9つの時間足を表に表示し、ATRを基準に大きく動いている場所を「○」、基準未満を「×」で示し、気になる場所はクリックしてチャートを開けます。
数多くの通貨ペアを1枚ずつ確認しなくても、普段より大きく動いている通貨と時間足をすぐに見つけられます。

指定したPips間隔でグリッドを表示できるインジケーター「pipsgrid-seconds」

「pipsgrid-seconds」は、指定したPips間隔で水平グリッドを表示できるMT4/MT5対応の無料インジケーターです。
M1・M5・H1などの通常時間足だけでなく、1秒~55秒の秒足にも対応しており、秒足・時間足ごとに異なるグリッド間隔を設定できます。
チャートを拡大・縮小しても設定したPips幅を基準にグリッドを表示できるため、現在の値幅や価格の動きを一定間隔で確認できます。

【MT5専用】おすすめ無料インジケーター
MT5のサインをLINEへ通知できるインジケーター「line-detection-alert」

「line-detection-alert」は、MT5で使っているサインツールのサインを検知し、LINEへ通知できる無料インジケーターです。
チャートに表示されたバッファ型とオブジェクト型のサインを監視し、新しいサインが出た時にLINEへ知らせることができます。
パソコンの前でサインを待ち続けなくてもスマートフォンで発生を確認できるため、手持ちのサインツールを外出先でも監視しやすくなります。

19種類のローソク足を学べるインジケーター「candlestick-alert-study」

「candlestick-alert-study」は、代表的なローソク足の形をチャートで確認しながら学べるMT5専用の無料インジケーターです。
コマ・丸坊主・ヒゲ足・十字線など19種類のローソク足パターンをボタンから選び、該当する場所へのサインとそれぞれの形が表す意味や投資家心理を確認できます。
教科書だけで形を覚えるのではなく、実際のチャートでどこに現れたのかを見ながら学べ、発生時はAlertやPush通知でも確認できます。

MT5のサインをDiscordへ画像送信できるインジケーター「discord-search」

「discord-search」は、MT5で使っているサインツールのサインを検知し、チャート画像をDiscordへ送信できる無料インジケーターです。
バッファ型とオブジェクト型のサインに対応し、新しいサインが出るとチャート画像をDiscordへ送れるほか、Alert・Push通知や複数枚を送るSafety機能も利用できます。
サインが出たことだけでなく、その時のチャートの状態まで外出先から確認できるため、手持ちのサインツールを監視しやすくなります。

RSIの70・30到達を通知できるインジケーター「RSIタッチの極み」

「RSIタッチの極み」は、RSIが70や30の水準に到達した場面をサインで確認できるMT5専用のインジケーターです。
RSIが70を上回った時や再び下回った時、30を下回った時や再び上回った時など、買われすぎ・売られすぎ付近の動きを分けて確認できます。
RSIを見続けなくても設定した水準の変化を確認でき、条件が出た時はアラートでも知らせてくれるため、逆張りや過去検証に使えます。

ボリンジャーバンドタッチを通知できるインジケーター「ボリンジャーバンドの極み」

「ボリンジャーバンドの極み」は、価格がボリンジャーバンドの外側へ到達した場面をサインで確認できるMT5対応のインジケーターです。
±2σと±3σのラインを表示し、価格がバンドへ触れた場所に矢印サインを出せるほか、表示条件や通知はチャート上のボタンから切り替えられます。
バンドへのタッチをチャートから探し続ける必要がなく、価格が大きく外側へ動いた場面をアラートでも確認できます。

重要な経済指標をチャート上で確認できるインジケーター「keizaisihyou-board」

「keizaisihyou-board」は、重要な経済指標の予定をMT5のチャート上で確認できる無料インジケーターです。
雇用統計・CPI・FOMC・GDP・ISM景況指数などを一覧で表示し、発表日時や残り時間を確認しながら指標名をクリックして詳しい情報も開けます。
経済指標の予定を別のサイトで何度も確認しなくてもチャート上で把握できるため、重要指標の直前に取引してしまうのを避けたい時にも役立ちます。




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